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2007年07月25日

花ざかりの君たちへ

花ざかりの君たちへがドラマ化されるようですね。
かっこいい男の子たちがでてくるわけですが、やっぱりかっこいい男の子って
エステとか美容室とかそういう努力をしているんでしょうか?
エステを体験した人は、みんなエステにいくのといかないのでは全く全然違うって言いますもんね。
男の為のエステっていまや当たり前となっていますが、
やっぱりこの花ざかりの君たちへに出演してるジャニーズの子達って美容とかには絶対気を使っているはず。
顔が命ですし、脱いでもみんないい体しているんですよね・・・
髪型だって毎回、決まってますものね。。
ジャニーズ専用の美容室とかあるんでしょうね。
ヘアメイクの人が一人ずつついているのかも知れません。
ジャニーズがエステに通っているかどうかはあまり騒がれないことですけど、
あれだけ綺麗な顔してるんですから若さだけで保てるとは思えないんですよね。

花ざかりの君たちへは、「花とゆめ」から出されているコミックなんだけど、昔たまに「花とゆめ」の雑誌を買っていたから、載っていた全部の漫画を読んでいたわけじゃないけど、どんなのものかは知っていたのでびっくり。
「花とゆめ」は月刊誌じゃなくって、隔週くらいで発売されていた記憶があるな・・・。
載っている作品の単行本を買ったことはなくって、色んな作者の漫画が一度に見られるからなんとなく買っていた感じです。
確か、花ざかりの君たちへは、学園もので、カッコイイ男の子が沢山でてくる作品だったような・・・。
多少なりとも「花とゆめ」を読んでいて、花ざかりの君たちへも知ってるので実写ドラマ化されると聞いて気になる・・・。

ああ、昔は、女性は美を追求するのは永遠のテーマでしたが、
今は、男もある程度、美容やビジュアルに気を使わないと相手にされない時代です。。。
男のエステ、男にとっては、エステにいくのってちょっと抵抗あるのかもしれません。
でも、ぜひエステにでも行って綺麗になって欲しいものです。

ジャニーズの子達って結構、ちっちゃい人が多いけど、肌が汚い人ってあんまりいない。。
これってやっぱりエステでしょ?

ニックネーム 花ざかりの君たちへ at 01:20| Comment(33) | 花ざかりの君たちへ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

花ざかりの君たちへ

確かあらすじは、主人公の女の子が男子高校に編入して・・・波乱万丈、ドタバタ、恋ありシリアスあり・・・だったような。
作者は中条比紗也さんでしたね。
タイトルが長いから、花ざかりの君たちへは、花君(はなきみ)と呼んでいたなぁ・・・。
イラストはやっぱり少女系だけあって、可愛いし、男の子のキャラはかっこよく書かれてましたね。
男子高校にこっそり編入して、かっこいい男の子に囲まれての高校ライフなものだから、花ざかりの君たちへはやっぱり女の子受けするよね。
当時から人気のある作品だったかな。
今は花ざかりの君たちへはすでに完結してるみたいで、全23巻みたい。
たまに、本屋にいくとなつかしくて「花とゆめ」コーナーにいくけど、必ずといっていいほど花ざかりの君たちへは見つかるから。
よくよく見てみると、すでに2004年に完結していたのね・・・。
コミックより、どちらかというと、ドラマ化されると聞いて興味がわいたのだけど、原作も買おうか迷い中。
23巻ともなると、置き場所に少し困りそうな・・・。
普段は本の類といえば、最近はファッション誌を中心に買っているのだけど、それもかなりたまってきていて・・・。
どうしようかな・・・。
でもドラマ化されるほど人気コミックなんだから、一度全巻揃えてみてみたい気はする・・・。
最近、漫画は読んでいなかったからなぁ・・・。

私が花ざかりの君たちへに興味を持ちだしたのは、ドラマ化が決定されてからなのだけど、その理由は水嶋ヒロ君が出演するらしいから。
ヒロ君、かなりカッコイイとおもうな〜・・・。

2007年の夏にドラマ化される、花ざかりの君たちへだけど、一回だけのスペシャル構成じゃなくって、連続ドラマみたいですね。
原作も少し知ってるし、ヒロ君が出演するらしい・・・と聞いたので、ちょっと楽しみだったりします。


ニックネーム 花ざかりの君たちへ at 01:20| Comment(0) | 花ざかりの君たちへ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

海外でドラマ化

花ざかりの君たちへは、「花とゆめ」から出された人気少女コミックなんだけど、2007年夏にドラマ化が決定されているほど。
私は「花とゆめ」の雑誌を数年前に買ってたまに読んでいたので、花ざかりの君たちへのことはすでに知っていたんだけど、そういう懐かしいものがドラマ化されると嬉しいよね。
かなり興味をそそられています。
気になる俳優さんも出演予定だしね。
水嶋ヒロ君、けっこう好きだったり・・・。
かなりはっきりした顔だちがかっこいいんだよね。
ちょっと日本人ばなれしてるようなきがするけど。

花ざかりの君たちへのドラマ化で意外だったのが、日本のドラマ化に先立って、すでに海外の台湾でドラマ化されていたということ。
2006年の冬にやっぱり実写ドラマ化されていて、大人気だったみたい・・・。
台湾バージョンの花ざかりの君たちへは、「花様少年少女」というタイトルだったみたいです。
つい、普通に「かよう・しょうねん・しょうじょ」と読んでしまいましたけど、「ファ・ヤン・シャオ・ニャン・シャオ・ニィ」と読むらしいです。
外国語が得意とはいえないので、まったく読めません・・・。舌を噛んでしまいそうですね。
素直に、「台湾版花ざかりの君たちへ」と言おう・・・。

どうやらその「台湾版花ざかりの君たちへ」は、台湾では相当の大ヒットドラマとなったみたいで、北京語の連続ドラマでは最高視聴率だったとのこと・・・。
日本のコミックってしばしば、海外じゃアニメなどで、日本人が思いもよらないほど定番人気アニメだったりするみたいだけど、「台湾版花ざかりの君たちへ」も相当なものなんだね・・・。
ニュースで、「デスノート」が中国でやっぱり相当ヒットして話題となっていることも見た覚えあるけど・・・。
「デスノート」も、花ざかりの君たちへと同じく、確かコミックだったよね。出版社までは知らないけど。
まぁあれは、少女向けの憧れ、ドキドキ系というより、怖い意味でドキドキ系だと思うけど。
私は怖いのは苦手なので、ああいうのはあまり見られない・・・。

花ざかりの君たちへ、とちょっとジャンルは違うけど、日本のものがリメイクされたっていうものは他にも映画などでもあるよね。
「シャル・ウィー・ダンス?」やホラーの「リング」「らせん」だったかな。
「シャル・ウィー・ダンス?」は、ハリウッド版も素敵だった・・・。
ちょっと主人公がかっこよすぎな気もしたけど・・・。確か、リチャード・ギアだったよね。
ホラーはダメだから、ハリウッド版の日本ホラーは全然みてないけど・・・。
日本産のでさえ、見ていないから・・・。
そういうのを知っていたから、映画のリメイクや、少年コミックのアニメ化がヒットするのは分かるんだけど、原作が少女コミックの花ざかりの君たちへが、実写化されて台湾で大人気を博していたのが、意外と同時に嬉しいですね。
少女コミックものも、ヒットするんだ・・・と。

ニックネーム 花ざかりの君たちへ at 01:19| Comment(0) | 花ざかりの君たちへ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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posted by 269g